無知は罪なりや

無知な人を相手にした、悪意を悪意とも思わない悪意がおおすぎるよ。
 
ルールにのっとってさえいれば、それでいいのか?
夢をかなえるために、誰にもとがめられない理由つけさえすりゃ、
なにを利用したっていいのか。
 
ぼくはきっと誰のことも心配なんかしちゃいない。
ただただ自分が傷ついている

思ってるだけ
 
 
ださいとか、そういうもんじゃない。みっともない。わたしは、そうとうお恥ずかしー
 
そう認めることができたならばきっと
かわる かわれる
 
 
時間がすすむってこと、
人がその時間ぶん、つながって、関係もその時間ぶん、かわっていくってこと。
一人のあいだも、おなじ。自分とゆうものは変わっていく。
笑いながら、きっと成長していく。
それを続けていくことが、積み重なって人生になる。
 
それをそのまま、愛せたらなあ。

すすむ

時間がすすんでる。ほっといても、なんかやっててもすすんでる。
変なかんじだ。前はこんな気持ちにはならなかった。
自分も頑張ってると思ってたけど、みんなえらいなあ。
 
思ってただけであって、ある日、頭うったのであった。私は生きてすらなかったぞって。
そのままでも暮らしてゆける、でも、それじゃあ私は、だめなのだ。
安全なここから、出て、戦いにゆかねばならん。うつくしー人をみて、そう思った。それはそれは衝撃やった。
 
しかし自分のペースがおそい!しぬる!
みんな平気でこなせることをこなせぬ!
なのでバランスとって、上手にやすまなきゃあなー
 

夢を抱いて、重たくって、
君の前では降ろさせて。

忘れないで。いつだって君のこと、
大好きさ!
(さよならのキスをしよう/広沢タダシ)

 
ギターひくのもちーたん(買ったスティック練習用パッド)叩くのも、いつの間にか一時間ぐらい消し飛んでるのでこまります。。ギターはコピーちょっとできたあああ!!うおおお!たのしー!
 
今日は馬車馬もエンペラーめだかも、大阪でライブだそうでめでたい!
似てるゆうと怒られるのでゆわなーい(誰もおこりませんすんません)
 
 
でもさ、じっしつ、怒られたいよね!(上のはなしとは関係ありません)
なんだか、謝るのもへんなのだ。
 

かれの歌をうたう、遠くの街でうたう。
どうにかならないのかよ。
きらわれのうた
(きらわれの歌/Young より)

 
 
わたしが嫌いなら嫌いでええかなって思う。うまくやるつもりも、何もないです。でも人はそれを隠すでしょう。それ、すげー怖いですなあ。
考えが一周した。考えるな。
やれることをやるだけです。好きだから、頑張れるでしょう。
 
 
昨日、健康診断のとき診察室でした、トラウマのにおいのことを思い出した。けしてくさいとかじゃない。そのにおいは、私、一生むりやわ。
普通のひとがかいだら、普通にいいにおい。なんだろー。あー。ひさしぶりに嗅いでしまって、今朝ちょっとそれがフラッシュバックして鼻をかすめたときの、鳥肌。
 
 
馬車馬みに 火影へいきやした。
 
ydvIc
落ち着く
 
心斎橋火影のいいところはな。
チャイナブルーが飲めるってとこなンだヨ。
 
35SVP
馬車馬。せいやがエンペラーめだかの名前おぼえてくれたよ!
 
 
音楽やってるやつが多すぎる。って言葉、今はわかるんだよ。だあってお客に専念したって、好きなバンドたち見に行ききれないもんなあ。
たくさんの夜がある。好きなことは、自分でわかる。
それゆえに、なんとなくで、ごくふつうに、ごくしぜんに、ゆきたい。

とんでゆくよ

会いにゆくよ、今すぐ行くよ、とんで行くよ。
でもどこへ!
 
健康診断いってきます。が。検尿わすれていた。うんちならでそう
むりやりにょうだす。でも朝いちではない。怒られるかな。「まず付属の紙コップに尿をとり…」とあったが付属の紙コップがなかったので略
一年に一度くらいは自分のにょうと向き合ってもいいのかなって思う。
 
「君じゃない」って蓋されちゃったらどうしよーか、考えている。
 
その先を、その先をたのむよ。

りきむといけない

りきむからいけない。
 
hiyoko初期、シャチの解体ショー …とゆう曲があった。今はお蔵入り。でもけっこう気に入っている。しよく聴く。何か、もっともっとかっこうよく できそうで できない。私から作りだした曲で、タイトルも勝手に私がつけたやつだからちょっと思い入れある。なぜそんなタイトルなったんやろうとも思うが、まあただの曲の雰囲気から思いついた単語ぐんでてきとうなので
 
I9dxS
スティック練習用のパッドを買ったのだった。しっとり表面がかわいい。そしてメードインキャナダなのかあ。なつかしいな、留学という名の短期ホームステイ旅行@きゃなだ。自分の日本人らしさにびっくりして帰ってきたあの夏
 
お仕事、しゅうでーん。
うえええ、のどいたい。あかんぞこれ、あかんぞ。薬のんでねる。
 
言葉はまっすぐじゃないなー。。もっとまっすぐ、じゃなくてもわかりやすく、あなたが言いたいことを言ってくれたらいいのに、といつもいつも、思うけど。
最近、それをやっと、実用段階に早めに持ってこれてる、かんじです、時間かかりまくるせいでまだまだ。やけど。
ああ、人間ややこしいな。
 
まっすぐじゃないから奥までとどくこともあるし、つよく響くこともあるってのは、わかるけど、
そういういいことじゃなくてーえ
 
大きな声で歌ってても、遠すぎるよ、まるで!
 
変なものがいっぱい見えるし聞こえる。
おやすみなさい。

きらきらさします

香里園で、ギター和田さんと練習した。
nezireとゆうバンドをやっています。
 
D8za9
練習おわりの大三元めし。
 
んで、京阪沿線のとある駅にて途中下車。私のミニアコギターさんでうたう練習。さみいわ。
YpX0t
 
qb7zb
ギタリスト、サイズ感がちょっと面白い
 
t0Tta
これは自分ですね。
うたうたうたう。
 
とゆうわけで、3/16土曜日、京都祇園ジプシーハウスにて、nezireライブやります!3人編成のバンドです。
歌、きらきらさせます。きっと好きになるでしょう、よろしゅうに。

私、とりあえずメンバー写真集つくれるぐらい、撮ります。あっドラムもたたくのよ、それが!
よろしゅうに。

追いコンのちのマルヤマエキスポ(初)



ゔぃ
 
これが人生
やっと面白くなってきたんだ!
 
 
キャバーンクラブ(大学の軽音サークル名)後輩たちのライブみにいっている、もう三日目。
just SAY 安定の遅刻。
だいぶ遅刻ばかりで見そびれてはいるが、三日間行けてよかった。@天王寺Fireloop。
 
しかし最終日にして電車の乗り換えに成功!!やた!!これ三度目の正直っていうやつや!
踊りつかれたあ!でも、そこから感じたこと、勉強させてもらったこと、計り知れないわ。昨日も今日も。
たくさん思うことあったように思う。ありがとう。
 
こんなライブが、ドリンク代500円だけで、いっぱいー、見れるのだから、先輩はほんまに幸せものです。ありがとう。
さしいれが、安いおやつばっかでごめんす。でもチョコはな、脳みそ働かせてくれるから!みんなライブ本番、最大限ちからだせますよう。楽しめますよう
 
今日はようさん卒業生が来ていてやかまし!てなったけど、みんなそんだけはしゃいでしまうのだよなあ。私もそうとう、うかれた。

昨日も今日も、入学したときはあんなピヨピヨだった後輩たちが、すっかり格好良くなっていて、わたしはとても感動した。音楽で涙が出るぐらい感動した。
大学の4年、もしくは短大の2年はあっという間。でも、やったことは、一緒になにかを成し遂げて頑張ったことは、絶対なくならない。
楽しんで。

私も、いまさらながら、皆にまけぬぐらい、楽しみます。
外バンなんて別にやんなくてもいい、みんな、できることならば、音楽をやめないで。楽器をやり続けていてほしい。ずっとずっと、今以上の距離で、好きでいてほしいなあ。
遊んでくれたキャバーンのみんな、ありがとー。たのしかった。またね。
 
 
そして、この木・金と休みを取るために、業務を代わってくれた会社の同期くんと、「いつ休むんやっけか?」って常に気にかけてくれてたパイセン、ほんとに、ほんとに感謝。お陰で、おれ、さいこーっす。

ちょっとずつでいいのだ。なんとかしよう。
はなから自信持ってるやつなんていない。自信なんてもんは、やってたら後から勝手についてくるんだよ。
って、これ、とある後輩のことば。
わたし、駄目な先輩代表、かつ幸せ者ねー

らぶりー!(最近口癖)
好き、って、なんとなくで すっごいのだ。
 
 
雨の日はもー毛っけが
どんだけウネルわハネルわいね。

ところでしかし、自分をあらわすとき、ドラマーという響きにじゃっかん違和感。私は、太鼓専門家になりたいわけではない、という変にあまのじゃくな気持ちが沸いてしまう。なんと言っていいのか、おとのなかみ一部ゆうか… うん、やっぱ、「ビート」あすみやな。へりくつか。
 
 
そいで、キャバーン追いコンからの移動。京都 木屋町DEWEYとゆうライブハウスにて、まるやまEXPOとゆうのにいってきた。
telephoniaはアイドルバンドやな。アイドルバンドと言っとけばぜんぶ収まると思うなよ!(自分へ)
 
名前がかわいくて気になってた、「まるやまはんとかもがわカルテット」、よかった。想像よりずっと、格好いい女性バンドやった。しびれた。キーボードとサックスに、しびれた。あんなキーボード、はじめて。。はんそく。。
 
そういうわけでCD買ったーっ!!んで、まるやまはんが、Twitterアイコンのようなへんな人を想像してたらDANZENかわゆい女性で、というかタンクトップ祭り(というイベント)にいた司会のハイテンションおねいさんと同一人物で、私は大変こんわくした。らぶりー!
あんなに魅力的な女性がいるものだなあ。と、最近、元気いっぱいの女性に魅惑され続けるわたしです。たまんねぇっよ。ちちちちー!
 
そう、バンドメンバーにも、初対面で、「日記どおりの暗そーな子きたー!」って言われる私のにじみ出るネガティヴネスをなんとかせねばならんのか。でもこれ、別にネガティヴちゃうねんって。
 
気絶しそうなぐらい眠い(これいつも思うし言うけど、ほんまだろうか)
 
 
家帰って、SHITDISCO。
そいでUNDER THE COUNTERのノー・セラピー聴いて そうとう 胸にきてます。
うああ。えええあ。ちょっとおセンチもーどやな。
 
そんで 好きなバンド・ネズミハナビが全国つあーという噂で
わくわくする。わくわくすること、たくさんある。
 
ネズミハナビ「クラッシュ」
https://www.youtube.com/watch?v=qBTnkkPaEYE

 

痛みを体に刻むように 恋をして!失って!また、恋をして!/
そんな自分に終わりを告げることを、決めたんだ!/
大切な人が見つかったんだ。
 
(クラッシュ/ネズミハナビ)

 
ネズミハナビで、いま一番よく聴く。

香り

汚れたマフラーと、ボタンのとれたコートを床に放り出した。
ニットのワンピースを頭からすぽんと脱いだら
ついでに下に着ていたボーダーのタンクトップも脱げた。
えんじ色のタイツと、重ね履きの靴下をまとめて脱ぎ捨てる。
残った下着をぐちゃぐちゃっと取り外す。
染み付いた、たばこのにおい。
今日の自分を、自分たらしめていたもの、
それを全て落としたあとに、私は何のにおいだろか?
 
そんなふうに、ひとつずつ、何もかもなくしていっても、
ぼくはぼくなのやろか。
 
 
今日も平和で幸せです。
明日もこれが続く保証はないと思うので、
大事にかみしめときます。
 
何の前触れもなく
明日死んでしまうとしても
悲しむことはないよ。
 
覚えておいて。
あなた、しあわせだよ。

おとへ

(書き始め2013/2/13)
 
 
頭んなか、鳴り止まないうたがある。声をはりあげて、辿らずにいられない、うたがある。
 
ぼくはいつから、こんなに君のことが好きになっていたのだろう。
こんなに近くに、ずっとずっと君がいた。君なしでは、生きててもつまらないって思うくらいになってしまってた。
 
三歳ぐらいの頃、家のスピーカーの前で踊ってた時からだろうか。
夜のトイレが怖くて、おばけなんかないさーって歌いながら、勇気をもらって廊下を歩いた時からだろうか。
合唱のテストの時、無意識に持ってた楽譜をめいっぱい左右にふって、リズムにのりすぎてた時からだろうか。
初めてのカラオケでジュディマリの「そばかす」を、何回も聴いてめちゃめちゃ練習して歌った時からだろうか。
音楽の時間、リコーダーがめちゃくちゃ楽しくて、クラスの中で一人だけ一番難しい曲を選んで、テストでSもらった時からだろうか。
吹奏楽部でいろんな打楽器を触って、それがみんなの音とまじわって一つになった時に、震えるぐらい嬉しかった時からだろうか。
失恋した時に、夕暮れの高架下を泣きながら聴いた別れの曲に、どうしようもなく救われた時からだろうか。
浪人中に、友達から借りたコーネリアスの左右にふれるヘッドフォンミュージックに目ん玉食らった時からだろうか。
大学に入って、なんとなーくで選んだバンドサークルで、たくさんの人と、音楽に出会った時からだろうか。
就活の、最終面接のとき、「夢はバンドをやり続けることです」って言い切って、「二足のわらじを履くのはむずかしいぞ?」って面接官に言われて、「それでもやってみます」って言って、唯一内定をもらった時だろうか。
本気で音楽をやってる人らに、バンドやりなよ、ぜったい音楽、すきじゃん。って言われた時からだろうか。
何もかもなくして、死にそうにつらい時、希望がもう見つからなかった時、とてもとても優しいうたに、出会った時からだろうか。
咳がで続けて息ができないくらいの気管支炎にかかった時、ロックンロールのあいだだけ、呼吸が自由にできら時からだろうか。
君のうたに触れた時からだろうか。
君とあの部屋でうたった時からだろうか。
どうしようもない気分のとき、川でピアニカをふいた時からだろうか。
河原でみんなで楽器持ち寄って太鼓をたたいて遊んで喜ばれたときからだろうか。
 
スタジオから出たらもう日付が変わってて、切るように冷たい空のした、スネアとペダルをかかえたチャリで坂登って坂下って走るたばこくさい帰り道がなによりなにより、大好きだった!!
 
おとよ。
初めてバンドをはじめたあの頃、怖いものなんて なにもないと思っていたよ。
 
おとよ。いつしか君のつなぐ全部に、その美しさに、もうしんでもいいって思えるくらいの瞬間に、出会い続けたぼくはもう、麻薬みたいに、中毒になっているんだろうか。
 
おとよ、時間の芸術よ。
僕はずっとずっと、きみと一緒にいたい。もっともっと近くへゆきたい。
君しかいらない、なんて思わない。それは私の望みではない。
ただ、わたしのこの命をけずって、けずって、けずって生まれる、おとよ。
楽しいばかりじゃなく、
苦しいばかりでもない。
ただ、きみとともにいたい。
私の残った寿命のなかで、
許されるかぎり多く、
許されるかぎり自然に、
きみのなかにいたい。