日別アーカイブ: 2017年5月31日

加齢なるばばあ感とそのよろこびについて


どれ!?this!?どれに数分!?
 
おりてこいって思うと
おりてこないから
おりてくるなって思うと
おりてきても、のがすから
ふつうに息して
「大丈夫、いつもどうりに」
 
午前中で既に足首のむくみがすごい女、もりもとの、オフィス街ウォーキング見聞録★
 
そんなものはネエ!!
いつもどうりに スーパーマーケットでなんか買うて公園で食べるのみ。
今日は夕方頃から雨予報らしく、確かに全面的に曇っていて日差しがあんまりなく、とてもすずしい。
 
日差しがあんまり届かないときって「太陽が出ていない」みたいに思うけど、
本当は、夜の時間帯も、地球が回っていて自分のいる側が丁度照らされてないだけであって、太陽はずっとそこにいるんだよなあ。
 
今日のお昼も、べつに太陽自体はいつもとおなじ力で、いつもとおなじパワーでそこにいるんだけど、雲がその間に被さっていて、日差しの届くパワーをこれほど制限して遮ってるだけなんだなあ。
 
 
oh やりなおしだ、
おれはニッポンゴのネイティブスピーカーのつもりでいたが、案外そうでもないようだ
 
アップ一日前の追加作業依頼、まぢ、ありえないけんね、
内容によってはお断りするところだったけど、案外かんたんだったから、やってから会社を出ることにした。
予定ぎりぎりで入れてなくて本当よかったなー
 
そうか、これ、月末なんだな…
あしたは6月いっぴなので、時間指定アップ業務いろいろす。がんばるぞ。
ただ、優秀でなくても、いい、ちゃんとホウレンソウしてくれるレベルの、エンジニアが、ほしい〜
言ったことちゃんと返してくれる人は社内にいて、それにめっちゃ感激するぐらい感覚が麻痺してる
 

宇宙(そら)の広さを記すとき人は何で測るのだろう?
この想いを伝えるときぼくはどんな言葉にしよう?
あなたの隣にいる自分をうまく思い描けない
はぐれないよう絡めていたのは 指じゃなく不安だった
 
あなたが気付かせた恋が あなたなしで育っていく
悲しい花つける前に小さな芽を摘んでほしい
闇に浮かんだ篝火に照らされたら ジョバイロ ジョバイロ
それでも夜が優しいのは 見て見ぬふりしてくれるから
 
(ジョバイロ/ポルノグラフィティ)

 
っていうか 一日経過すると あしがくさい。
別にもともと無臭なほうではないし 汗臭く、泥臭く、小便臭い存在のつもりではいたが、(言い過ぎないで!つらい!いまつらい!)
存在が通過するだけでフローラルが香る、女子という存在はまじ、この世の誇るオーパーツ的な(表現がたぶん間違ってる)ものなのだ。
 
それにしてもまぢ臭い。靴下脱げない。パない。
せめて汗を吸った靴下だけがにおうのならばまだ、なんていうか、納得なんだけど、
靴下を脱いでも、そもそも、あしがくさい。
あし本体がくさい。
 
いや、元々足はくさいほうだけど、それにしても(以下略)
 
今日は仕事終わりに、ひさびさにマッサージへいってみた。
前にお試しで行ってみて、そのあとお腹の調子がすこぶる活発になった、ところに再トライ。
めっちゃ気持ちが良くて最高であった、
脳内麻薬が出る状態ってあるじゃない、
マッサージ受けたりするとなるじゃない、
あれを私はヘヴン状態と呼んでいるけれど、もう、ヘヴン状態すぎて
終わったあとそのまま寝たらどんなに最高か、と思った。
 
おうちかえう
 
今日の日記のババア感はすごい。
 
 
アイアムアヒーロー ついに22巻読み終わった。あれ?完って書いてある。まじか。まじでか。
つう完じでした。でも、もんくはいわないんだよ。なぜってリアルってそういうものだしお話は自由だからなよ…ひゅ〜
就寝前のおよめ様にアイアムアヒーロー最終巻を手渡し、就寝時間を引き伸ばすことに成功している。
 
ぜんぜん戻ってくるつもりないのになー、なんでここにまた来てしまってるんだ?メビウスか?