2012年8月16日

なんてことを書いているんだ!
と思う自分もいるし、
仕方ないかと思う自分もいるし
 
すべてが普通のことだな。
 
 
夏のロン毛っけは慣れしだいだな。
日光を少しはさえぎるわけだし。
 
イメージに灯をともして。
 
きゅうきゅうのビルにさえぎられて日光は当たらない。
それでもこの空が夏だっていうことはわかるのな。
 
晴れたり降ったり。
 
そんなに沢山のものはいらないはずなのにな。
 
過去にあまからい味をつけて、
とかなんとか
冷静に考えようと、してもみるわけだな。
 
 
気持ちひとつかあー
とてもうれしいことがあって、
そのうれしいことが、うれしいということが怖かったりするんだけど
やっぱりうれしいことの中にいる間はすーごくうれしいわけなんだな。
 
笑ってしまえそうな気がしてもいるんなあ
 
 

2011年10月30日「やんなるくいな橋」
 
欲しい本と、欲しいCDがいくつかあります。
そして必要なもの、欲しいものその他 がいくつかあります。
 
しかし本当に欲しいものは手に入らないようになっているのです。
でなければきっと苦しみも、喜びも、私にはわからなかったでしょう。
 
必要 という言葉のなかには「必ず」ちう 文字が入っていますが、
必要ということばの重さのなかにはそれは含まれない気がいたします。
 
何気ない人の、
優しさじゃないんだろうけど優しさに感じたことが
嬉しかったです。
それとこれとは関係がありませんが。
 
こないだ、
おいちい具だくさんのグリーンカレーがお腹いっぱい、¥650円で食べられる素敵なカフェーを見つけました。
私はそこに置いてあるCD(せーでー)を見つめました。
静かで、レトロで、落ち着いた雰囲気の店内に並ぶ、
見たこともないようなノイズのCDたち…
… っく…
 
 
ぜーたく疲れ。
それでも擦り切れていくものが何か あるのだろうね。
眠りがやけに 浅い