酔いどれ余韻

きみの声がした
気がした、
 
ぼくの普通の暮らしのなかに
ぼくの普通の呼吸のなかに
 

たった一言でも、たからもの
見つめ合うといつも
元気をもらえる気がしたよ、
 
僕ときみは違う生きもの、
だからこそ一緒に いたいんだ、

 
なんていい歌なんだ!きゅん
 
元気をもらって、
ぼくには何ができるのかな、と
考えたりもする。
 
そんな正しい、毎日
まっすぐじゃないけど まっすぐになりとうて。