2012年8月13日

起こされて起きる。
起きなくてもよかったのにな。とか少し思ってしまった。

ぐるっと回って散歩した。

日常があることに感謝する。

とりにくと、きのこ。食べる。
お腹がすくこと。おいしいと思うこと。

引越し先を少し探した。

間取り図を見るのはやっぱりワクワクして、
色々を想像できるということは私は、大丈夫なのだろう。

でもやっぱりかあ、やっぱりそうだなあ。

ぜんぶウソになる。
なかったことになる。
都合がよかっただけなんだな?

みんなそうか?
みーんなそうか。

私には、わからないのだ。

おのれの利となるものだけを得るように、出会い、選び、切り捨てていくのが人間ならば、

私はどうして生まれたのだろう。

2011年10月24日 「すらいせ」

お鍋でタマネギを焼いていたら
それが染みたのか こえを止められなかった。

思ったのだ。

私には、わからないのだ。

おのれの利となるものだけを得るように、出会い、選び、切り捨てていくのが人間ならば、

私はどうして生まれたのだろう。

2012年8月12日

昨日は、おとぎ話撃鉄のライブを見に 十三ファンダンゴいった。
 
踊った!
でも、我をぜんぶ忘れられるほどのものではなかって
心がそういう状態だったのだろうか?
雑念
いろいろな記憶、
よけいなもの色々。
 
あつい日差しのなかで歩いたせいで
ダウンしてねむる。
やわらかい風
日が暮れる
 
ネガポジで知り合ったお友達・ 姫ちゃんのライブみにいった!
 
鴨川で少しまったりした。
酔っ払ったな。
それでもねむって起きれば現実だな。
 
スタジオに入って遊んだ。
 
 
ちからぬけたー
 
少しだけ思えていたことが
 
最後に少しだけ残っていたことが
 
ぬけた
 
 
 
 
笑いながら道路を走ってわたって、
それでもすごく死にたかった
快晴の日ほど死にたくなるってある人が言っていた
そういうものかもしれない
 
 
暗くない。 ふつう。
 

2011年10月23日 「あじじ」
 
いつのまにか月末。
グルメをしすぎた気がする。お財布やっべ、生活費がない。ぴんち
インドカレー屋さんにいった。
やっぱりナンがおおきくて おいしくて たまりません。
 
遠い昔をなぞりながら、
ああ それはやっぱり むかしなのかなって
考えたくない、でも考えるようになった自分がいて、
 
ただそこにある歌には罪はないって、
思いたくて、でも思えない自分もいて。
 
ずいぶんメールも落ち着いてきた。
 
だれか気づいておくれよ。
だれか止めておくれよ。
 
いつのまにか結末。
 
今年も もーすぐ終わりだねー
 
でも秋ってこんなに長かったっけ?
って色んな人にきいてみる。

2012年8月11日

さて、きのう
馬車馬のライブにいったー@緑橋戦国大統領。
 
この曲好きわー なんかすごい合ってる。きみたちに。
馬車馬 Live!@HOKAGE2012.8.9
http://www.youtube.com/watch?v=tIL_WUAvdGU

 
 
そんで朝までカラオケとかしちゃったぜ。 ちなみにこれ2日目。
夜明けの住宅街をぷらぷらしたんが一番よかった、よかった。
 
寝て起きてからは、何だかまったりしすぎた。
パッタイ食べれた。
うう。うまいいい
 
食べ物おいしいなあ。
よかったなあ。
でもどこかでからっぽな自分がいる
何かがたりない感覚がいつでもつきまとう
 
 

2011年10月22日 「かんかんどらむす」
 
歩いて帰る。
なんでも歌にする。
 
すぐ眠った。
 
流れだけすくう。
救いのない出来事すべてが
どうしてこんなに愛おしいのでしょうか
 
うどんが優しい味で泣きそうになった、ほんとうは。

2012年8月10日

グリーンカレー食べる。
 
好きなものをただ好きでいたいだけだった。
それがとてもむずかしかった。
 
 
わからない なにがなんだか わからない
自分でもわからない
変わることだらけで
変わらないものがなくって
何ものこらなくて 怖い
 
なかったことにはしたくない
から ならない
でも そのせいで、そのせいでもう
新しい戦いにいくのはもう、こわい。
 
何もみとうない、
何もしりとうない。
うれしかったことが たのしかったことが
裏返ってうそになる瞬間が
くるぐらいなら。
くるうぐらいだ。
 
朝がまたやってくる
私はいまも笑っている
うれしくて仕方がないこともある
それはつづかない。
そしてそれは普通のことだ。
 
今、たった今。
確かなことはそれしかない。
でも、それしかないと思ってしまったら、
とても悲しい
 
どうして。
 
 
あすみぐるぐるまわる、あすみぐるぐるまわる。
 
 
 
 
 
 
 
十月二十一日
 

2011年10月21日 「どもる」
 
一年、もどってみた。
 
私は忘れっぽいから、自分についての記録を沢山残しておくのが日課である。
でもどんなに詳細に残したところで、
ここに存在する生々しい肉のかたまり、わたし。
その ほんの少しも再現できないことにガチガチする。
 
ガチガチする。
 
それでも。まだ私の食欲をうせさせるには十分な名残のあるこの出来事は、
一年やそこら経ったところでどうにもこうにも 消えることはなく、
どうしようもないです。
でもそこから目をそらすことも、逃げることも、
私には やっぱりできなかったんだ。
 
全力で憎むし、
全力で怖がるし、
全力で愛するよ。
 
普通とか、思いやりとか、正しさとか、
どーだっていい。
 
やりたいことしかできない。
だから、うまくいくんだ。
 
生きるのなら、いのち一つ、なんだろうな。
うまくできないけれど。
どんなに頑張っても、明るい歌が歌えないかもしれないけれど。
 
全部覚えているよ。
最低な出来事すべてを。
痛みのなかに、私が生きているあかし。
許せないし、許さない。
それでも、私がここにいる意味。
この手が、触れる温度が、そこにある理由。
 
説明なんていらないけれど、
証明できるはず。
直感できっとわかるはず。
 
ねえ、私生きているよ。
おめでとう。

2012年8月9日

なんつうか旧暦の七夕らしいので、インスタントにお願いごとしておきます。
 
職場のぱいせんが私のことをもう せつこ とよびませんように。
 
 
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朝の七条があまりにきれいでした。
 
20120809060144_DSC07439
こんなん撮れます。
 
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ちっこいむし 近づきすぎてピントがあわず、ムービーモードでキャプチャーしたらいけたとゆう、、
なにそれー へたれカメラめー!
 
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くものす
 
20120809061408_DSC07484
おうち かえう
 
20120809061420_DSC07487
りょくち
 
20120809061646_DSC07499 20120809061752_DSC07510
 
20120809062028_DSC07521
そーだばー
 
20120809062234_DSC07523
 
20120809062324_DSC07529
あかち
 
20120809062336_DSC07531
あおち
 
 
・・・
 
 

2011年10月20日「感性の乾性とその進行速度について」
 
ギターひいてる。
ちょっとやばい。
 
夢を見た。
悲しい夢。
 
起きたら現実でよかった、とかそういうのでないから たちが悪い。
ねむい
 
 
 
傷口をぎゅうぎゅう押さえつけて、
その痛みでやっと生きてるって実感することもある。
 
不健康かもしれないけど、自らそうせざるをえない私がいて、
つらくって、痛くって、
嫌で嫌で、不安で、落ち着かなくて、
じゃあ見なきゃいいのに。捨てたらいいのに。自分にいいものだけ、持ってたらいいのに。
 
距離を置くことの優しさを、私はいつも本能的に拒否している。
 
なれない、
慣れない
 
 
 
でもいつやって来るかわからない破壊より、
永遠につづく痛みのほうがいい。
 
どうなったっていいんだろう?
ぜんぶ、終わったんだろう?
何をまだ求めるのか?
それのためなら、全力を出せるのか?
全部をなげうってでも、向かえるのか?
欲しいものはそれだけだって、
誰に邪魔されたって言い切れるのか?

あすべすと 2012/7月

毎月、聴いててやばなった曲を個人的に まとめてみるあれのこーなー
ちゃんと曲順は考えているつもりなん。
 
2012年7月。
 
asbest201207
 
●2012/07 あすべすと
 
 01. Bye Bye/フジファブリック
 02. 太陽の見張り番/エンペラーめだか
 03. 灰色の瞳/椎名林檎
 04. 幸福な朝食 退屈な夕食/斉藤 和義
 05. 少年の歌/月光グリーン
 06. Kids With Guns/Gorillaz
 07. シカゴ/クラムボン
 08. タイガーアイ/STAn
 09. High A/UNDER THE COUNTER
 10. Asfalt Ja Ateljee/Pastacas
 11. Yesterday is surrendered, tomorrow is today./PlainFire
 
 
 この月に新しく出会った曲: 01、03、10、11
 この月に久しぶりに聴いて、もどってきた曲: 04、06、07、09、
 この月に久しぶりに聴いたら、よかった曲: 02、08
 
 
 
過去のあすべすとアーカイブ

2012年8月8日

夏休みをとりました。
休みを取るということがけっこう大変なことであると知りました。
 
私の担当している仕事ぶんが 少し 気がかりだ。
 
まあでも まだ そんな大したことはしてないのです。
ケーススタディとゆうことでひとつ いっかい 気楽にお休みしておこうっと。
 
 
今日はー
 
お昼に起きる → 全体徹底メンテに出していたチャリを受け取る → 琵琶湖花火大会 → ネガポジで飲む → 朝までカラオケ
 
とゆう とても充実した一日でございあした。
遊んでくれた友達のおかげです。ありあとう。
 
 
いやー琵琶湖花火すごかったー
あんなものがこの世で普通に行われていることがなんだかなんだか それこそテクノロジーだ。
ぶっとんでいきそうだったよ
 
しかし人が多すぎた。
琵琶湖だから 滋賀の大津駅 までJRで行くのですが、
京都から電車に乗る時点で、切符売場に人がいすぎて切符買えない。
と思ったら、大津行き専用の臨時切符売場というのがあったので買えた。
 
この時点でけっこう覚悟がいった。引き返すか迷った。
そこまでのレベルで人が多いと思ってなかった。宇治川花火大会こえとるやないけ。
ちなみに、宇治川は昔行こうとしたけど、人多すぎて行くのやめました。
 
まあでも待ち合わせしてる友だち・やっくが既に大津に着いてるとのことだったので
今日はそないに人ごみ嫌じゃないし 乗り気だし いくさー!
ってなわけで
京都から、なんと電車一本ぶん人が多すぎて乗りきらんくて 次の電車でギューギューで 大津へ向かった。
 
20120808182606_DSC07202
大津で降りたとき。へああ
ゆかたのオネーサンいいにほひ
 
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同じ方向へ一斉に歩いてゆく、人のむれ。
ふしぎなあ
 
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人おおすぎて踏切がわたれない族
 
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みんなウキウキしてるなあ よいのだなあ
 
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今年はつ かき氷! …多分。
ソーダアイスはいくつか食べたけど かき氷はないはず。
私はマンゴー味にしたんよ。 そういやあ、この花火の後行ったネガポジでもマンゴー味のお酒のんだな。マンゴーすきす。夏の気分だな。
 
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やっくにかき氷持たせた瞬間に ピントあわんくなってボケた必然
 
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花火まだんかなーの人たち。
わかりづらいけど みんな座ってる。
 
写真、編集してて気づいたけど
やっぱり画面内に写ってる人、けっこうこっちの方見ちゃってるなー。
私のカメラが、暗いところで撮るときに赤いランプが光りまくるせいもあるけど。
カメラ向けても自然体でいてくれるような気配の馴染み方が理想だよね
その点、うちのボスはすごいんだ。
 
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花火が始まりました。
おばちゃんが木につかまって フェンスの上にのぼっています。やるう。
 
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ろくな写真がないです
 
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へあー
 
20120808195548_DSC07235
たますうー
 
20120808195752_DSC07236
みんな楽しそうで私も楽しくって
きれえですごくて、よかったなあ
 
ゆっくりひろがる光の輪がいくつも連続して現れると、
拡大、拡大、拡大。ってかんじが した。
そしてここにいる私がどんどん奥へ奥へおいやられてゆくようなズーム感。
どこへゆくの。
ふしぎなあー
 
目の前の空一面が、花火の光と音につつまれたときに
うあああ!って鳥肌たった。
 
 
行ってよかったー
 
 
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帰り道。 あなたがたも立派なイルミネーションだな!
 
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なんか死にそうな画が撮れた… こわい
 
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なんかわからんけどこれもすごい画だ。どろーんへっど。ってかんじ
左右でパッキリ色がちがう。おもしろい
 
 
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りんごあめ(大)も食べれたし!
 
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りんごあめ(大)持った 置物みたいなんも撮れたし!
※ちなみにこの人、生リンゴアレルギーです
 
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そして丸太町。 ネガポジで飲む。
もう一人、はれやん も参戦。明日仕事やのんに来てくれた。バリアツいけんね!!
 
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はーい、みなさん移動しますよー。
@Oike St.
 
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仲良しってよいですなあ
それを横からこそっと つまむかんじが
僕にはたまらなくしっくりくるんだな。
でもそれって、きっとぼくも仲がいいってことなんだろうなって思うんだ!
 
くるりを三人で歌いながら商店街を歩いた。
この後朝までカラオケった。
オール という言葉を久しぶりにきいた笑
 
オールしようぜ!!
 
はからずも寅・午をひとつ 払拭できそうだ。
きみたちのおかげで!
ありがとう。本当になんっっにも関係ないことなんだけどね
それに偶然救われてしまうことったら、すごいよなあ。意外とあるよなあ。
 
 

2011年10月19日 「なけというなら」
 
早く帰らなきゃ、なんて気持ちを、持てることは最高に特別だったなあ。なんて。
久しぶりにそんな気持ちを思い出してから 気づいた。
夢みたいやと思っていた自分もいたのだから、夢だったんだなー、って、今は、思う。
 
こんにちわ。
 
ああ、早く帰らなきゃ。

2012年8月7日

久しぶりに泣いてしまったな。
私の話を聞いてくれるのか。
興味がおありか。
 
それも時間の問題かしら。
 
そんな展開に、何度期待して、怖くなって、でも受け入れようとして、
最終的にやっぱりかーってガックリしたことだろうな。
 
どうでもいいよそんなこたあ。どーせ私はその程度の人ですよね。 ね?
でもその程度の人でも、ドラマチックに生きてるぜ。 いっちょうまえだな!
うはは。
 
いつも一緒にいてくれてありがとう。
 
 
今日も人間をみつめる。
そして反射投影されてくる自分をみる。
 
やっぱり、まだ何も終わっちゃいなかったな。
 
呪いは解かなきゃだめなんだ、いずれにせよ。
そう君は言うた。
私はそれを望むべきだろうけど、
教科書読み上げるみたいに、正しいこと口で宣言することならできるけど。
それ以上は、
 
強い力に引っ張られたら? だなんて、
私はもう、一度体験してしまっているんだ。
そんなこと去年の私だって思ってたさ。心から信じていたさ。
 
誰かを傷つけること、傷つけられること。
深く関われば関わるほど、心を預ければ預けるほど、
痛みが大きくなるなんてわかっていることじゃあないか。
まるごと、全然違うんだから。
 
じゃあ、どうすればいいか。
それには勇気と自信と体力が必要だな。もっといるかな。魅力とか?
もう少し、あと少し。
きみが垂れ流してふれまわーてる意味がすこし、わかってきたよ。
やっぱりどんどん先へいくのね。
流れ星みたいなかがやき またたき
素敵なあ。
 
 
運命の日。
誰かにとってはどうでもいい一日。
それでも、私にとっては全てを変えてしまった、運命の一日。
そして、当事者であるあなたにとっても、それが、記憶にも残らないようなただの
繰り返しの垂れ流しの一日だった、ことに、
私は勝手に気付くだろう。
私は勝手に傷つくだろう。
 
どんなに時間が経って、傷がふさがっても、
あの日々はやっぱり、地獄だったよ。
 
何のためにかわからないけれど、
なかったことには、したくありませんでした。
 
 

2011年10月13日 「そんな経ってない」
 
一年。
 
何かすっごい体調崩した以外は、何事もなく一日を終えることができました。
おかげ様で。
 
起こったことも、記録を読み返さないかぎり思い出さないようになりつつあり、
全ては思った以上か以下であることを思い知らされます。
 
はて。
 
思った以上に涙もろいものだし
思った以上に笑けてくるものだし
思った以上に打たれ弱いもので
思った以上に過去をひきずるもので
思った以上に早く それを忘れてしまえるもので
思った以上に残酷な現実と
思った以上に強い自分とに出会う
 
人間は面白い
浅はかで、深い。
 
目の前にいたあなたが今、目の前にはいないということ。
それだけ。
自分であるしかない この視点とこの価値観のなかで、
すべてが思った以上か思った以下であるそのなかで、
ここにある「今」だけは、それ以上でもそれ以下でもないんだと思う。
 
だから、君の言ってたことが今は少し わかる気がするんです。

2012年8月6日

昨日。記録は一日遅れ。
 
20120805185622_DSC07042
 
京の七夕 というのに行ってきた。
 
ようするに川をライトであっぷでモニュメントなわけだ。
 
まだ明るい夕方。 五条で鴨川におりて、川ぞいに、のぼっていった。
したら小さな公園でお祭り的なんやってて、
なんと流しソーメンにありつけた。
ぐったいみん。流しソーメンひさしぶりだー
 
あとはすべり台をやった。
 
20120805190538_DSC07053
ちなみにこれ、その公園の屋台で売ってた。
炭火で、焼き鳥とかトウモロコシとか普通のんの中にまぎれる缶詰。
 
確かに簡単でうまい!
 
 
で、かんじんのライトアップだな!
 
20120805204732_DSC07066
この雰囲気よもう。
 
綺麗さはどうかと言われたら別にそないに綺麗とはおもわなかった、普通の街明かりのほうが綺麗とは思う。
でも楽しかったなあ。
やっぱ、こういうイベントとして作られたイルミネーションって、
それを楽しみにワクワクして心をひらいてゆく人たちの顔とか、空気とか、
そういうよろこびが伝わってきて、楽しくなる。
ええな!
 
20120805205434_DSC07095
出発点あたり。こんなぐあいに、光るボールが流れてくるよ。
もちろん下流のほうでお兄さんが、タモでそれを集めていたんだよ。
あっはっは
 
20120805205920_DSC07101
なぜ そこまでして ゆうぜんを みずにつけねば ならんのか
おれにはようわからんが
 
20120805204828_DSC07074
ひとだまったー
 
 
20120805214000_DSC07149
どんなあかりより、かがやいて見えるのが、自分のだいじな人の一瞬なんだろうなあ って思った。
人間がやっぱり一番興味深いし、一番うつくしー。
ぼくはそれをもっと集めたい。もっと知りたい。
そして何よりその中で、自分の来し方、行く末を、理解したい。
 
こんな高尚な言葉どおりの意味じゃなくって
もっともっと恥ずかしいことなんだけどもー
 
 

2011年10月12日 「ヨコシマなふたり」
 
タテシマは好かん。
やっぱシマはヨコでないと

2012年8月5日

よるぽじったー。
場所: 京都丸太町 ライブハウス ネガポジ
 
せっかくなので写真を色々あげてみるよ
 
20120805004842_DSC06826
 
20120805004906_DSC06828
やっぱり きゃなり 落ち着く店内
 
20120805005024_DSC06830
けん玉で遊べる
 
20120805005132_DSC06838
今日はタクさんとゆう すっごい面白い人がやってきて楽しかったなあ。
千葉から京都までチャリで来たとゆう。
まーゆ。
すげー
 
20120805011148_DSC06849
好きな人の歌がいくらか聴けて、すっごいラッキーだなー
何よりみんな楽しそうだった。
 
20120805012240_DSC06858
りらっくす。
いくらかよいのが撮れた気がしんでもない。 満足
 
 
20120805021208_DSC06893
おうち かえう!
 
 

2011年10月11日 「戻ることも嘆くこともない」
 
あべば。
帰り道がナマゴミとドブのにおい。
それは本日の私の体臭にひじょうによく似ている。あべば。
でも嫌いじゃない。この感じ。
 
日々をふりかえる。
また、私の話ばかりしてしまったな。
なんか、甘えてしまうところがあるなあって。
 
くるりの「虹」が、先日頭のなかでつよくつよく鳴ったことから、最近よく聞くようになったのですが。